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新型スバル・インプレッサ開発者インタビュー2(外装、トランスミッション篇) / SUBARU Impreza Interview2(6分46秒)

20111228

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今回で4代目を数えるインプレッサは、燃費を向上したうえで走りの愉しさを満足させるという、スバルらしいクルマだ。開発のこだわりなどをさまざまな担当者にインタビューした。【外装、トランスミッション篇】

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コメント (2件) コメントを書く
  • レクサスに水平対向エンジン?2011年12月31日 21:52

    正月の初夢として、トヨタ86のコンセプトを発展させて、スバルと組んだメリットを生かして、水平対向8気筒ガソリンエンジン+FR駆動を開発してLSやGSの上位機種につけたら面白い。デザインも自由度が増すし、何よりも車の個性が明確になる。そして、欧州向けには、水平対向6気筒のディーゼルエンジンを開発する。低圧縮比で、吹けあがりも良く、高回転まで回る、ガラガラ音が発生しない静かで振動が皆無な、水平対向6気筒ディーゼルエンジンだ。これこそ、高級車にふさわしいディーゼルエンジンだ。こうすると、ベンツやBMとの個性の違いが明確になり、欧州メーカーに勝てるよ。BMのガラガラディーゼルをつけても、トヨタの個性にならない。そして、この水平対向6気筒ディーゼルにトヨタお得意のハイブリッドを組み合わせれば、欧州でも確実に売れる車になるだろう。トヨタの車の個性が明確だからだ。ついでに、トレーリングアームの取り付け位置を後輪のタイヤの回転軸より上に取り付ければ、ハンドリングは大幅に改善される。トヨタもそろそろ、車台とサス設計の標準化をすべき時期じゃないかな。コストも大幅に下がり、開発期間も短縮できるぜ。なにより、走りの品質の標準化と改善効果が全社的に統一できる。

  • スバル?!2011年12月28日 18:24

    スバルはWRCの猛者だし、もともと、走りが優秀、優れた水平対向エンジンがある。しかし、燃費とファンツードライブを両立するには、ディーゼル化が最適だ。しかも、水平対向のディーゼルエンジンだから、振動が無いディーゼルという高級車用のディーゼルだ。これで、低圧縮比で作れれば、とろい、HV,PHVは吹っ飛ぶね。トルクの大きいディーゼルでは、CVTじゃ無理だろうけれど、水平対向、低圧縮比ディーゼルで、車台やサスも含めて、レクサスの開発をスバルにやらせれば、走りが、すごい高級車が出来るぜ。この場合、デザイン、内装、外装はトヨタがやれば良い。互いの長所を生かせるぜ。欧州を制覇できるよ。BMなんぞからエンジン買わずに、自社のグループだけで、大変優れた車が出来るのに、勿体無い。BMのミニのディーゼルエンジンはいすゞ製だしね。欧州メーカーのエンジン買ってもメリット無いぜ。重くて、低回転で、吹け上がりが悪く、車の室内は静かでも、ガラガラ音が、隣近所に響く。そんな、お粗末なエンジン買っても、意味が無い。政治的配慮かね?下品なガラガラ音で隣近所を驚かして走る、ベンツやBMのディーゼルがそんなにいいのかね?どこが高級なんだろ?

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